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毛虫が虫下しを? 毒草を食べて、寄生虫を自己駆除  





 新しい研究によると、一部の幼虫たちは邪魔な寄生虫を追い払うため、薬物が入った葉をむしゃむしゃ食べている。今回の研究には、クマケムシと呼ばれる毛に覆われたガの幼虫が使われた。研究を率いたアリゾナ大学のエリザベス・ベルナイス氏によると、昆虫が自己治療を行うことが明確に示されたのはこれが初めてだという。

 春になると、寄生性のハエがクマケムシの体内に卵を産む。卵がかえると、ハエの幼虫は宿主の体を食べ進み、最終的には腹を破って外に出る。しかし、寄生された幼虫がセネキオをはじめとする植物の葉を食べると、腹の中がアルカロイドという薬物でいっぱいになる。人間にとって身近なアルカロイドは、カフェインやモルヒネ、コカインなどだ。

090313-self-medicating-caterpillars_big.jpg



 アルカロイドが寄生虫を直接攻撃するのか、それともクマケムシの免疫機能をなんらかの形で高めているかはわかっていない。しかし、アルカロイドを含む葉が幼虫たちを治療するのは確かだ。

 ベルナイス氏らは寄生虫の有無でクマケムシを分け、寄生されている方が有毒のアルカロイドを含む葉を多く食べていることを明らかにした。健康なクマケムシもアルカロイドを摂取するが、こちらはごく少量にすぎない。寄生虫が嫌う味になることが目的のようだ。

 また、寄生虫がいないにもかかわらずアルカロイドを大量に摂取するクマケムシは、適量に押さえる個体より死ぬ確率が高いことも示された「一歩間違えば、命取りになる」とベルナイス氏は言う。

 これまで、自己治療を行うのは、学習能力がある比較的知能の高い生物に限られると考えられてきた。その一例が霊長類だ。例えば、チンパンジーは自分の病気を治すために摂取すべき薬を覚え、その知識を他者に伝えることができる。

 昆虫の場合はおそらく、はるかに単純な仕組みだ。ベルナイス氏によれば、クマケムシは寄生されると免疫系が反応する。具体的には、味覚の受容体が変化しアルカロイドを欲するようになるという。「昆虫のシステムは脳の認知能力ではなく、味覚の変化に基づいている」とベルナイス氏は説明した。

 研究の詳細はオンラインジャーナル「PLoS ONE」に掲載されている。

National Geographic
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=45110619




*当ブログは、読みやすくなるよう若干の「編集」が入っております。
どうしても気になる方は、現行スレをご覧下さい。




2 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:17:27 ID:souwFDwV
これは凄い賢い進化を遂げたな。


3 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:19:24 ID:GMPgUW1h
つまり、舌で物を考えてるわけか?


5 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:20:23 ID:Hd9tWyGP
食べ過ぎて死んでも天敵を減らせる、無駄にはなってない。


6 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:21:18 ID:5NXxlm4a
毛虫が薬を飲むって事か。


7 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:25:06 ID:lNqI2rhS
> セネキオ

キオンというキク科の1属か。
アフリカでは、この仲間で草本性のまま高さ8mになるものがある。


9 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:29:36 ID:qLJFfRWC
次は、アルカロイドに耐性があるハエの幼虫の登場だな。

13 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:53:36 ID:RBdD5YCo
>>9
毛虫も黙っちゃいないだろ。
そんないたちごっこが延々行くとどっちもどういう生物になるのか、と考えると楽しい。



10 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:37:34 ID:rmc3+hYo
毒草というか,農薬様物質が多い草ってことだな。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090212/165571/?P=8


11 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:47:18 ID:WYP0nZ9z
単にその草を好む遺伝子を持つ奴が、生き残っただけ。

12 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 09:49:35 ID:CwR8msz6
>>11
そのレスを見るに、お前の遺伝子は確実に淘汰されるだろうな…



14 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 10:06:40 ID:xfLlqOMF
子宮でものを考えるようなものか。

16 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 12:45:50 ID:Zzui0/O+
>>14
人間も食欲に関しては胃腸や脂肪細胞が情報の制御をしているぞ?
この論文のポイントは選択的情報制御だからな。

それにしても、PLoS ONEが「世界の二流誌」のポジションに着々と近づいているな。



18 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 14:06:50 ID:jSBfeGDe
昆虫と植物ってお互いに交信できるんじゃないかと、以前から思ってるんだが…

59 :名無しのひみつ:2009/03/29(日) 13:52:10 ID:MQ8WJknb
>>18
植物の言葉は化学物質だ。
昆虫が化学物質を感じ意味を分かることができるなら…



20 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 14:46:02 ID:fI7SIOkJ
医食同源ですね。

59 :名無しのひみつ:2009/03/29(日) 13:52:10 ID:MQ8WJknb
>>20
いや、むしろ「毒にも薬にもなる」ってやつじゃ…それとも「毒をもって毒を制す」か?



19 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 14:39:17 ID:vce3S55l
具体的にどう治療しているのかが書いてないんだけど、そういう風に進化してるんなら、実際に効果があって、寄生された毛虫も無事に成長できてるんだろうな。


21 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 15:04:14 ID:Zzui0/O+
>>19
abstractを読んだだけだが、「自己治療」の定義を
1) ある動物が病気に感染した時に「ある行動」をとることで生存率が上がる
2) 病気でない時に「ある行動」をとると生存率が下がる
3) 病気になると「ある行動」をとる頻度が上がる
とし、

ある動物をGrammia incorrupta(ヒトリガ科の一種)、病気をTachinidae(ヤドリバエ)による感染、ある行動をピロリジジンアルカロイドを含む植物を食べること、としたときに以上の3条件を満たす、という論旨。

http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0004796


23 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 15:50:40 ID:vce3S55l
>>21
> 2) 病気でない時に「ある行動」をとると生存率が下がる
> 3) 病気になると「ある行動」をとる頻度が上がる

については>>1に記述されているけど、
> 1) ある動物が病気に感染した時に「ある行動」をとることで生存率が上がる

については触れてないから気になったんだよね。↓の部分だね。
> Our experiments show that the ingestion of plant toxins called pyrrolizidine alkaloids
>improves the survival of parasitized caterpillars by conferring resistance against tachinid flies.



22 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 15:04:26 ID:HR2gvIcA
よく分かんないけど一言で言うと、
「体は正直だな、こんなに欲しがってるぜ…」ってこと?


24 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 16:07:47 ID:lNqI2rhS
> クマケムシ Grammia incorrupta

時々道端を歩いている奴だな、ニキニキニキニキ…と早足の奴。
日本にいる奴はオオバコでもタンポポでも、とにかく路傍の草は何でも食べるという性質だった筈だw
しかし寄生されるとアルカロイド入りを多く食べるようになるのか…

キク科植物を服用する動物といえば、アフリカでチンパンジーが腹痛の時に苦いキク科植物を食べると聞いている。何故かバラ科のモモと似た成分を含む植物のようだが。


26 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 17:30:29 ID:Kz1FUvff
オレも道草食うぜ。


28 :名無しのひみつ:2009/03/18(水) 20:35:34 ID:4yIIBI6C
> 人間にとって身近なアルカロイドは、カフェインやモルヒネ、コカインなどだ。
カフェインはともかく、他のは…

29 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 01:35:52 ID:Fx870uit
>>28
精製なんて馬鹿なことをしない限り、どれもこの上なく有用だよ。


37 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 17:01:06 ID:ggelbsWQ
>>29
エボ・モラレス大統領、国連でコカの葉を食べる。
http://www.latina.co.jp/html/topics/topics_disp.php?code=Topics-20090317172327



31 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 10:55:09 ID:AkTFedfa
カフェインやモルヒネ、コカイン。駄目だ駄目だと言われちゃいるが、寄生虫という観点、いや、さらに他の観点を取り入れることによって有用なんだろな。タバコだってそういう部分あると思う。

35 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 15:41:12 ID:RWliD4az
>>31
少なくとも口内炎には(ry



32 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 11:05:50 ID:WximEmx+
虫が虫下しを…


33 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 11:12:46 ID:ThFP1S+X
人間の薬も、毒をコントロールして使っているようなものだ。


34 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 12:15:00 ID:UG0e/aCb
どう考えてもモルヒネやコカインより、ニコチンの方がメジャーなアルカロイドな訳だが?


36 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 16:20:03 ID:ggelbsWQ
http://www.insects.jp/kon-gasirohitori.htm
日本のシロヒトリ

この種類はムチャクチャ元気に歩くのだが、数匹が丈の高い草の上で死んでいることがある、と以前から言われていた。病気に集団感染するとか、キク科のセイタカアワダチソウの少し苦味がある若芽を食べて病気の症状を抑えようとするのかも知れない。

そして、それが間に合わず羽化され体を破られたものが死んでいるとか?


38 :名無しのひみつ:2009/03/19(木) 17:16:27 ID:1z4o5n2J
コカと大麻は、いい加減禁止するコストが害の大きさに見合わないから解禁しろ。
ケシは禁止のままでいいと思うが…


43 :名無しのひみつ:2009/03/20(金) 13:29:45 ID:E4iZkZIR
高度な進化をせずに、単純だけど効果的な仕組みを作っちゃう虫は凄いな。昔、TVでコウモリの超音波に反応する繊毛を持つガをやってたな。超音波に反応して飛ぶのをやめ自由落下して振り切る。


44 :名無しのひみつ:2009/03/20(金) 14:23:42 ID:t65jac9h
ここらへん進化の応酬だな、面白い。


45 :名無しのひみつ:2009/03/20(金) 23:25:46 ID:MeIf8U1K
これって、寄生された虫自身にとっては危険な賭けだけど、途中で死んでも、寄生虫も一緒にあぼんするし。種全体から見れば、これで中毒死する個体が出ても利益になる。

寄生されるとアルカロイドをを好むようになる遺伝子を持った個体のいる地区では、その個体の甥、姪が育つ時には寄生虫の数がよそに比べて少なくなる。結果、毒好みの遺伝子が広がりやすい、と。

種のレベルのアポトーシスと考えることも出来るわな。
自己治療と言う視点よりは、種全体として寄生虫と戦う方策、と考えた方が分かりやすい。

46 :名無しのひみつ:2009/03/20(金) 23:52:08 ID:KM90uD97
>>45
アルカロイドを好む遺伝子が増えた結果、一番恩恵を被るのは、実はアルカロイドを好まない遺伝子を持つ個体だったりする。

チャレンジブルな事は他人に任せて、自分は好きな餌だけをモリモリ食えばいい。
アルカロイドを好む遺伝子の活躍によって寄生虫が減れば減る程、アルカロイドを好まない遺伝子を持つ個体は繁栄していく事だろう…というような事は、実際大いに有り得る。

種全体で戦う方策、という考えは適当ではない。


47 :名無しのひみつ:2009/03/20(金) 23:57:17 ID:jkr9ugD/
>>46
取り敢えずお前は>>1を読めと。


48 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 00:30:10 ID:Uw7DusqW
>>47
「種全体の利益」と言う発想が当てはまらない場合は多い、という話だよ。

>>1の様な習性は、あくまで個体単位、さらには個別の遺伝子そのものの存続に利益をもたらした結果として、種内に広まっただけ。どれだけ種全体の為に役に立とうとも、自分を粗末にするような遺伝子はフリーライダーの食い物にされるだけだ。


49 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 02:02:04 ID:jKzaXMQZ
>>48
だから>>1を読めと…これは寄生虫に対して免疫系が反応した時に起こる現象で、寄生虫腹に抱えてるクセに「チャレンジブルな事は他人に任せて、自分は好きな餌だけをモリモリ食う」様な個体はただ寄生虫を育てるだけ。

> アルカロイドを好む遺伝子の活躍によって寄生虫が減れば減る程、
> アルカロイドを好まない遺伝子を持つ個体は繁栄していく事だろう。
無い。


50 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 02:34:49 ID:Uw7DusqW
>>49
そりゃないよ、当たり前だ。
>>1で実際にそれが「ある」のなら、そもそもこんな進化をこの虫はしていないだろう。

>>46、>>48は「種全体の利益という物はない。あっても、それは個体の利益対立の前には大きな意味はない」 と言う事を書いているだけ。

>>1はあんたの言うように、種全体の利益なんかとは無関係に、あくまで自分自身の為にこの能力を進化させたわけで、それに「種の全体の利益が~」云々と持ち出すのは、正確な理解を妨げると。
そう言っているわけだ。


51 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 02:45:10 ID:jKzaXMQZ
>>46で完全にフカシこいといて、「正確な理解を妨げる」 とか大丈夫かなこの人?



54 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 14:36:46 ID:VdhwahlA
何を持って成功とするかは分からん気ど、個体数と考えれば虫は人間を上回る成功者だね。


56 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 15:56:09 ID:y9/VC13B
寄生虫に目をつけられない、ラッキーな奴が生き残るんだよ。


57 :名無しのひみつ:2009/03/21(土) 19:37:56 ID:CMc1Q7wO
ニートにも、何らかの刺激を与えればいいんだね。


61 :名無しのひみつ:2009/03/29(日) 21:10:34 ID:oqWGP8mQ
子どもが理科の授業で青虫育てなきゃいけないからって10匹くらい撮ってきたけど…
蝶になったのは3匹くらいで後は…

62 :名無しのひみつ:2009/03/29(日) 23:43:49 ID:wRuL0kij
>>61
それ俺も子供の時やった。3匹居たがみんな体を食い破r(ry あれは惨い。
でも、そんな中で生き残った奴だけが、空を舞えるんだよな。


63 :名無しのひみつ:2009/03/30(月) 09:59:29 ID:8P0X+OGX
>>62
まあ、羽化失敗なんかもありがちだし。






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5123 :  2009.03.31 Tue 12:59  

マリファナ以外解禁は認められないわ。
  • #-
  • VIPPERな名無しさん 
  • [URL]
  • [Edit]

5124 :  2009.03.31 Tue 13:14  

青虫逃げてええ
  • #-
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5125 :  2009.03.31 Tue 13:15  

つまり何だ?大麻をさっさと解禁しろと言うことか?
いいね、さっさと解禁してよ
  • #-
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5126 :  2009.03.31 Tue 13:39  

米5123・5125
そういうのは大麻が安全なのを「ソースつきで」周知させなきゃな
「2chに書いてた」じゃあ誰も信用されないぞw
  • #-
  •    
  • [URL]
  • [Edit]

5127 :  2009.03.31 Tue 14:18  

ナイス青虫!
  • #-
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5128 :  2009.03.31 Tue 14:27  

自然界ではBLEACH並みの「何…だと…?!」が繰り返されてるのか
毛が金色になったスーパー毛虫を目の当たりに出来る日も遠くないな
  • #t.g1Q/p.
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5129 :  2009.03.31 Tue 17:26  

そこらのDQNより賢いのは確か
  • #-
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5130 :  2009.03.31 Tue 19:25  

寄生虫ダイエットって聞いたことある?
酒呑みまくったら、翌朝下痢にならね?

人間も同じですよ
全部か分からんけど、寄生虫は大量飲酒で死ぬ
  • #-
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5131 :  2009.04.01 Wed 06:18  

コカと大麻は解禁までいかなくとも規制緩和くらいは別にいいんじゃね?
  • #-
  • 名無しさん@お腹いっぱい。 
  • [URL]
  • [Edit]

5140 :  2009.04.01 Wed 14:16  

※5131
何をどう緩和したいのか分からん、どのみち密造されまくって終わりだと思うぞ。
あと、人が怠惰になる薬物は社会的に良くない。これ以上経済を錆び付かせてどうする。
  • #t.g1Q/p.
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5176 :  2009.04.03 Fri 16:40  

大麻(マリファナ)にはガンを抑制する働きがあるって話だっけ。
ガン患者には吸引を認めるなど緩和政策はあっても良いと思うのよね。
  • #mQop/nM.
  • 名無し隊員さん 
  • [URL]
  • [Edit]

5219 :  2009.04.06 Mon 21:55  

>>5140
怠惰になる薬物(タバコ)の前例がとっくに根付いてしまってる現状説得力が無いな。
麻の方は使い方によっては可食になったり繊維が取れたり便利作物になりうるが
タバコは用途が限定されすぎてて大麻やコカよりずっとツブシが効かないし。

まあ、下手に緩和するとオランダよろしく合法ジャンキーの避難国になりそうだから大手を挙げて賛成とは言わないけどさ。
  • #-
  • 名無し隊員さん 
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