琥珀の中に、1億4000万年前のクモの巣を発見 
英オックスフォード大学の研究者によって、今から1億4000万年前の白亜紀ものと見られるコハク(琥珀)の中に、当時の蜘蛛の巣の発見に成功していたことが15日、同大学の発表によって明らかとなった。
この発見を行ったのは同大学の著名な古生物学者となるマーチン・ブレイザー教授。教授は2年前にアマチュア化石収集家によってイギリス南部の海岸から採取されたコハクの分析・調査を行う課程でそのコハクの中に長さ1ミリ程度のクモの糸が化石化して閉じ込められていることを発見した。
今回、コハクの中から発見されたクモの巣は、巣全体が化石化したものではなく、そのごく一部の断片しか含まれていないが、白亜紀においてもクモは現在のクモと似た糸で巣を作っていた証拠として、今回の発見は古生物学者の間で関心を集めている。
クモが具体的にどの位、前から「クモの巣」を作り始めたのかに付いてははっきりとは判っていない。しかし、今回の発見によりクモは少なくとも1億4000万年前の白亜紀前期には「クモの巣」を作っていたことが明らかとなった形だ。
Technobahn
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200812161648
2 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:35:49 ID:ojuuKJMC
蜘蛛は、あの姿が最終進化形態なんだね…
3 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:37:24 ID:85PrQor5
体長70センチのメガネウラを捕らえる蜘蛛の巣…
4 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:42:27 ID:NOdEsw6G
wwwが1億4000万年前からあったのか。
6 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:54:03 ID:u4YlPAJD
琥珀は偽物多いからな。
7 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 20:46:33 ID:eqb3VWRA
いやん蜘蛛の巣張っちゃう><
この表現も、人類誕生の頃からあったと分かりました。
この発見を行ったのは同大学の著名な古生物学者となるマーチン・ブレイザー教授。教授は2年前にアマチュア化石収集家によってイギリス南部の海岸から採取されたコハクの分析・調査を行う課程でそのコハクの中に長さ1ミリ程度のクモの糸が化石化して閉じ込められていることを発見した。
今回、コハクの中から発見されたクモの巣は、巣全体が化石化したものではなく、そのごく一部の断片しか含まれていないが、白亜紀においてもクモは現在のクモと似た糸で巣を作っていた証拠として、今回の発見は古生物学者の間で関心を集めている。
クモが具体的にどの位、前から「クモの巣」を作り始めたのかに付いてははっきりとは判っていない。しかし、今回の発見によりクモは少なくとも1億4000万年前の白亜紀前期には「クモの巣」を作っていたことが明らかとなった形だ。
Technobahn
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200812161648
2 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:35:49 ID:ojuuKJMC
蜘蛛は、あの姿が最終進化形態なんだね…
3 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:37:24 ID:85PrQor5
体長70センチのメガネウラを捕らえる蜘蛛の巣…
4 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:42:27 ID:NOdEsw6G
wwwが1億4000万年前からあったのか。
6 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 19:54:03 ID:u4YlPAJD
琥珀は偽物多いからな。
7 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 20:46:33 ID:eqb3VWRA
いやん蜘蛛の巣張っちゃう><
この表現も、人類誕生の頃からあったと分かりました。
8 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 21:31:11 ID:8p8TNLOj
クモの糸の強さは異常、特に縦糸(くっつかない糸)。
昔の糸の組成や構造が分かればいいな。
9 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 23:58:52 ID:eqb3VWRA
風に乗って世界中を旅したと思われ、スパイダーロマン。
11 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 01:31:39 ID:AQtqu+1d
その頃はまだ、昆虫も数もバリエーションも少なかったんでないの?
被子植物自体多くなかったし。
12 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 07:06:36 ID:sqEozpaO
> 1億4000万年前の白亜紀前期には「クモの巣」を作っていた
巣を作らずに糸をだす、ハエトリグモのような生態の可能性もあるのでは?
15 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 11:02:28 ID:yHfqci6K
蜘蛛の巣は見たくないな。
16 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 11:58:48 ID:zEVkcuzD
蜘蛛の糸、英語でシルクっていうの知ったときは驚いた。
17 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:05:27 ID:IiZHZyXK
霞網が禁止になるくらい効率よく鳥を捕まえられるのを見てると、何で鳥を専門に捕まえるようなでかい蜘蛛が進化しなかったのか、不思議だな。
22 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 13:18:58 ID:m9kC+gvb
その時代にすでに蜘蛛の巣を張っていたのは驚きかな。はしり蜘蛛は原始的な蜘蛛だといわれているけど。蜘蛛の巣が蜘蛛の進化に関係なかったら笑える。
23 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 13:32:15 ID:6Bgcy1P5
蜘蛛が今の形態なる以前の形態って、どんなのだったのかな?
26 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 14:08:01 ID:OUiu9C0J
外骨格の連中は自重に耐え切れないから巨大化できなかったというね。
メガニウラなんかも巨大化しすぎると無理が出て絶滅したんだろう…
29 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 14:44:46 ID:B/VWZFib
肉食の芋虫や、草食の蜘蛛っていないのかしらん?
34 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:15:50 ID:AD7KuBIM
想定してるのは、巣を張らないタイプの蜘蛛なんじゃね?
36 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:57:02 ID:lROJK4R7
ネコ科に草食もいねーよな、確か。
肉食のセミもいなかったと思う、何か理由があるのかな?
39 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:26:18 ID:NYPPKCVg
蜘蛛の巣が苦手な俺は、絶対に古代にはタイムスリップできない。
蜘蛛の巣だらけの古代とかマジ死ぬ…
40 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:28:02 ID:y8t/r0/D
今は遺伝子組み換えで羊に蜘蛛の糸を作らせてるらしいね。
41 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:47:32 ID:CkxTQ/YJ
蜘蛛は宇宙からやってきたに違いない…
48 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 12:38:25 ID:uuaSaqoC
カブトガニは蜘蛛に近いそうだ。
だとすると蜘蛛の進化の系譜は、水中発生なのかな?
クモの糸の強さは異常、特に縦糸(くっつかない糸)。
昔の糸の組成や構造が分かればいいな。
9 :名無しのひみつ:2008/12/16(火) 23:58:52 ID:eqb3VWRA
風に乗って世界中を旅したと思われ、スパイダーロマン。
11 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 01:31:39 ID:AQtqu+1d
その頃はまだ、昆虫も数もバリエーションも少なかったんでないの?
被子植物自体多くなかったし。
12 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 07:06:36 ID:sqEozpaO
> 1億4000万年前の白亜紀前期には「クモの巣」を作っていた
巣を作らずに糸をだす、ハエトリグモのような生態の可能性もあるのでは?
15 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 11:02:28 ID:yHfqci6K
蜘蛛の巣は見たくないな。
16 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 11:58:48 ID:zEVkcuzD
蜘蛛の糸、英語でシルクっていうの知ったときは驚いた。
17 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:05:27 ID:IiZHZyXK
霞網が禁止になるくらい効率よく鳥を捕まえられるのを見てると、何で鳥を専門に捕まえるようなでかい蜘蛛が進化しなかったのか、不思議だな。
19 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:19:52 ID:TnZ6CmMs
>>17
関節の機構上素早く動けなくなるからじゃないか?無理しなくても餌には困らなかったろうし…ところで蛸に似てないか?
20 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:47:19 ID:AD7KuBIM
>>17
昆虫と同じで、呼吸を拡散に頼るから体のサイズに限界があるんじゃね?
まあ、体をでかくできなくても、蜘蛛の巣を強く大きくすればいいんじゃないかと。今でもまれに小鳥が捕まるよね。
21 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:56:24 ID:IiZHZyXK
>>20
呼吸か…しかしそうすると古代に馬鹿でかいトンボがいたりしたのは、やっぱり酸素濃度が現代より濃かったからっていう説が正しいということかね?
>>17
関節の機構上素早く動けなくなるからじゃないか?無理しなくても餌には困らなかったろうし…ところで蛸に似てないか?
20 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:47:19 ID:AD7KuBIM
>>17
昆虫と同じで、呼吸を拡散に頼るから体のサイズに限界があるんじゃね?
まあ、体をでかくできなくても、蜘蛛の巣を強く大きくすればいいんじゃないかと。今でもまれに小鳥が捕まるよね。
21 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 12:56:24 ID:IiZHZyXK
>>20
呼吸か…しかしそうすると古代に馬鹿でかいトンボがいたりしたのは、やっぱり酸素濃度が現代より濃かったからっていう説が正しいということかね?
22 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 13:18:58 ID:m9kC+gvb
その時代にすでに蜘蛛の巣を張っていたのは驚きかな。はしり蜘蛛は原始的な蜘蛛だといわれているけど。蜘蛛の巣が蜘蛛の進化に関係なかったら笑える。
23 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 13:32:15 ID:6Bgcy1P5
蜘蛛が今の形態なる以前の形態って、どんなのだったのかな?
26 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 14:08:01 ID:OUiu9C0J
外骨格の連中は自重に耐え切れないから巨大化できなかったというね。
メガニウラなんかも巨大化しすぎると無理が出て絶滅したんだろう…
28 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 14:37:14 ID:m9kC+gvb
>>26
それもよりも酸素濃度じゃないか?
気門をつかった呼吸器系は、大きさに限界があるような…
30 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 16:57:47 ID:yHFNyz2H
>>28
うむ。表面積は体積の2/3乗でしか増えないからな。
>>26
それもよりも酸素濃度じゃないか?
気門をつかった呼吸器系は、大きさに限界があるような…
30 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 16:57:47 ID:yHFNyz2H
>>28
うむ。表面積は体積の2/3乗でしか増えないからな。
29 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 14:44:46 ID:B/VWZFib
肉食の芋虫や、草食の蜘蛛っていないのかしらん?
31 :karon:2008/12/17(水) 18:14:15 ID:ZDYwZ3V2
>>29
いわゆる蛆虫には肉食がいるよ、草食の蜘蛛はなぜいないのかな?
32 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 21:02:31 ID:TnZ6CmMs
>>31
進化途上で別の虫になったとか?
33 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:12:56 ID:SyD8CVut
>>31
網を張って野菜捕まえる百姓漁民がいるのかと…
35 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:30:27 ID:IJ5dai0C
>>33
面白い例えだな。
>>29
いわゆる蛆虫には肉食がいるよ、草食の蜘蛛はなぜいないのかな?
32 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 21:02:31 ID:TnZ6CmMs
>>31
進化途上で別の虫になったとか?
33 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:12:56 ID:SyD8CVut
>>31
網を張って野菜捕まえる百姓漁民がいるのかと…
35 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:30:27 ID:IJ5dai0C
>>33
面白い例えだな。
34 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:15:50 ID:AD7KuBIM
想定してるのは、巣を張らないタイプの蜘蛛なんじゃね?
36 :名無しのひみつ:2008/12/17(水) 23:57:02 ID:lROJK4R7
ネコ科に草食もいねーよな、確か。
肉食のセミもいなかったと思う、何か理由があるのかな?
42 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:54:43 ID:uXBRTl2M
>>36
哺乳類は、単純に餌に困らないからだと思う。食性が変化した種は、パンダなどたくさんあるし。セミは、分化の過程でそうなっただけかと…
同じような口で肉食の昆虫もいるしな。タガメとか。節足動物は食性の変化に耐えられないほど、分化してるんじゃないだろうか?個人的には、セミが肉食じゃなくて本当に良かったと思う。
43 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:00:48 ID:rzaqO5G6
>>42
でも野生のパンダはネズミとか捕まえて食ったり
肉食もするんじゃなかったっけ?
44 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:04:39 ID:4gI9mEZB
>>42
> 哺乳類は、単純に餌に困らないからだと思う。
そんな馬鹿な。
45 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:26:31 ID:uXBRTl2M
>>43
うん。雑食だけど、元は肉食で草食に適応した種だから出してみた。
>>44
ネコ科の話。パンダの話もしてるように、哺乳類全般の話じゃないことは明らかだろ。馬鹿か?
46 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 10:06:26 ID:4gI9mEZB
>>45
何言ってんの?哺乳類に話広げてるのはお前だろ?
日本語は、初めてか?
47 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 10:35:02 ID:rzaqO5G6
>>46
そこは普通は文末に 『おまえココは初めてか? 力抜けよ』 とTDNワールドにするところだろ。
分かったら早く、四つん這いになって尻を突き出せよ。
53 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 16:21:04 ID:YwdB3Pcs
>>47
さっきから四つん這いになって、尻を突き出して待ってるけどまだ?
59 :名無しのひみつ:2008/12/19(金) 09:47:53 ID:MlmBTrRl
>>53
汚い尻だな、使ってなくて蜘蛛が巣を張ってるぜ。
>>36
哺乳類は、単純に餌に困らないからだと思う。食性が変化した種は、パンダなどたくさんあるし。セミは、分化の過程でそうなっただけかと…
同じような口で肉食の昆虫もいるしな。タガメとか。節足動物は食性の変化に耐えられないほど、分化してるんじゃないだろうか?個人的には、セミが肉食じゃなくて本当に良かったと思う。
43 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:00:48 ID:rzaqO5G6
>>42
でも野生のパンダはネズミとか捕まえて食ったり
肉食もするんじゃなかったっけ?
44 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:04:39 ID:4gI9mEZB
>>42
> 哺乳類は、単純に餌に困らないからだと思う。
そんな馬鹿な。
45 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 09:26:31 ID:uXBRTl2M
>>43
うん。雑食だけど、元は肉食で草食に適応した種だから出してみた。
>>44
ネコ科の話。パンダの話もしてるように、哺乳類全般の話じゃないことは明らかだろ。馬鹿か?
46 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 10:06:26 ID:4gI9mEZB
>>45
何言ってんの?哺乳類に話広げてるのはお前だろ?
日本語は、初めてか?
47 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 10:35:02 ID:rzaqO5G6
>>46
そこは普通は文末に 『おまえココは初めてか? 力抜けよ』 とTDNワールドにするところだろ。
分かったら早く、四つん這いになって尻を突き出せよ。
53 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 16:21:04 ID:YwdB3Pcs
>>47
さっきから四つん這いになって、尻を突き出して待ってるけどまだ?
59 :名無しのひみつ:2008/12/19(金) 09:47:53 ID:MlmBTrRl
>>53
汚い尻だな、使ってなくて蜘蛛が巣を張ってるぜ。
39 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:26:18 ID:NYPPKCVg
蜘蛛の巣が苦手な俺は、絶対に古代にはタイムスリップできない。
蜘蛛の巣だらけの古代とかマジ死ぬ…
40 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:28:02 ID:y8t/r0/D
今は遺伝子組み換えで羊に蜘蛛の糸を作らせてるらしいね。
41 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 02:47:32 ID:CkxTQ/YJ
蜘蛛は宇宙からやってきたに違いない…
48 :名無しのひみつ:2008/12/18(木) 12:38:25 ID:uuaSaqoC
カブトガニは蜘蛛に近いそうだ。
だとすると蜘蛛の進化の系譜は、水中発生なのかな?
- Edit
- 2008.12.25[木] 12:00
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Comment
3336 : 2008.12.25 Thu 20:42
>>29
蛆じゃなくてもちゃんと鱗翅目の幼虫で肉食いるじゃないか
アリの巣に寄生するゴマシジミやアブラムシ食うゴイシシジミとか
蛆じゃなくてもちゃんと鱗翅目の幼虫で肉食いるじゃないか
アリの巣に寄生するゴマシジミやアブラムシ食うゴイシシジミとか
- #-
- 名無し隊員さん
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3338 : 2008.12.26 Fri 00:54
こんな変な所に巣作るなんて効率悪いな蜘蛛は。とか思ってたけど
1億4000万年前からある伝統猟法だったのね
1億4000万年前からある伝統猟法だったのね
- #-
- 名無し隊員さん
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3341 : 2008.12.26 Fri 11:39
琥珀ってのは不思議なもんだよ。
あの中に閉じ込められたたいていの生き物は、
ほとんど原型を留めたまま保存されているからね。
最近では琥珀の中に閉じ込められた蚊から
当時地球上に多々生息していた恐竜の血液を手に入れて、
爬虫類の生殖細胞にそのDNAの情報を組み入れて恐竜を
再生しようなんて研究も進んでるらしいな。
ホント、人間の中で一番怖いのは科学者だよ。
あの中に閉じ込められたたいていの生き物は、
ほとんど原型を留めたまま保存されているからね。
最近では琥珀の中に閉じ込められた蚊から
当時地球上に多々生息していた恐竜の血液を手に入れて、
爬虫類の生殖細胞にそのDNAの情報を組み入れて恐竜を
再生しようなんて研究も進んでるらしいな。
ホント、人間の中で一番怖いのは科学者だよ。
- #-
- 名無し隊員さん
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